今朝もホムタリで本日のコーヒー(ハウスブレンド)とみみまでやわらかフレンチトーストのモーニングセットを頂きました😆

いつもはモーニングセットの後にワンモアを楽しみつつお昼前後までゆっくりリラックスしますが今日は特別。
【大相撲大阪場所】
3/8から始まる大相撲大阪場所の関連イベントである恒例の「うめきた場所」が今日グランフロント大阪で開催されました。
残念ながら足を運ぶことは叶いませんでしたが、今年は幸いにもホムタリのあるららぽーとで関連のイベントがあるということで喜び勇んで見物してきました。



今場所西前頭6枚目の阿武剋(おうのかつ)関が所属する阿武松(おうのまつ)部屋より親方と大志松(だいしまつ)関、稲葉(いなば)関がゲストとして参加。

四股(しこ)や股割り、すり足、そして取組のデモンストレーションなどを披露。

ちびっ子たちの取組体験は大盛況




大志松関(22歳、西三段目33枚目)

176.6cmながら約180kgという巨漢で親方の「普通力士は太らせるけど(彼は)減量させてます。どこかでメシ食ってたら注意してやって下さい!」という発言に皆さん大爆笑でしたw
稲葉関(25歳、西三段目72枚目)

173.3cm、140kg弱と小柄ですがその気さくで明るいキャラがお子さんたちに大人気でした。
沢山のちびっ子たちとそのファミリーの笑顔や歓声で私も笑顔になれた素敵なイベント体験でした😊
本場所を始め地方巡業や今回のようなイベントを通じてファン層が拡大し、大相撲がさらに発展し愛されることを願ってやみません🤗
🫛豆知識
力士とは?
力士(りきし、ちからひと)とは、相撲を行う者のこと。厳密には、相撲部屋に所属して四股名を持ち、番付に関わらず大相撲に参加する選手の総称。力士は皆、日本相撲協会の専従職員という扱いだが、一方で相撲協会と力士との間で結ばれている契約は「準委任契約(力士は個人事業主)」であるとする東京地裁の判例も存在する。
別称は相撲取り(すもうとり)とも呼ばれる。しばしば関取(せきとり)と呼ばれることもあるが、元来は大関のことを指す異称であり、現代では十両以上の力士のことを指す。幕下以下の力士は力士養成員(りきしようせいいん)と呼ばれる。また、本来は神事に関わる者であるため、日常会話では親愛と尊敬をこめてお相撲さんとも呼ばれる。英語ではsumo wrestler、もしくはローマ字表記でrikishiと呼ばれる。
アマチュア相撲で相撲を取る者は四股名を持たないため厳密には力士とはされず、選手と呼ばれる。
※この項、wikipediaより抜粋
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示こちらは外でされてるんですね!天気が良くて何よりです。
みなさん怪我無く力を出し切ってほしいですね!
わたしは本日は安定のグランフロントへ行ってきました。
昨年の11月場所ぐらいからさらにチケットが取りづらくなってきてしまい、
3月場所は3回しか見に行けませし、
この調子だと5月場所はチケット取れないかもしれません。
貴重な機会ですのでしっかり焼き付けてきたいと思います!