テーブルトーク

2026/03/08 23:34

お昼時のテレビで知ったのですが、3月10日にスカイツリーソラマチ30階にオープンする店が、緑のコーヒー🧜‍♀屋さんの1番高い場所にある店舗になるそうです。

そ~いえばかなり前に、タリーズ店舗の中で1番高い場所の店は何処なのかなと気になって、店舗検索の住所表記から、自分なりに調べてみたことがありました👀
その時点では多分「大阪梅田ツインタワーズ・ノース店」だったと記憶しています(今もかな🤔?)。ビルの15階にある店舗ですし、ralikkumaさんの大阪お遍路投稿で、この店舗からの圧巻の風景写真を見て納得していました。
その後はとくに追跡調査してませんが、記録更新もしくは自分の勘違い?だったのかなと気になっています😊

1件のコメント (新着順)
ralikkuma バッジ画像
2026/03/09 01:08

正直どの店舗が一番高い位置にあるのかは把握していませんが、大阪梅田ツインタワーズノース店(阪急百貨店の上)の15Fというのが私の知る限りでのタリーズの最高位置店舗です。
東京(特に新宿エリア)に高層ビルが多くタリーズの店舗も多いのですが、実際には高層階に入居している店舗が少ないです。

色々検索してみましたが、ツインタワーズノース15Fスカイロビーの具体的な高さについて言及しているものは残念ながら見当たりませんでした。
参考までにツインタワーズノースは地上41階地下2階で186.95m。
単純計算で187÷41×15=68.41
せいぜい地上70m程の位置であると推測されます。※1
対して🧜‍♀️が出店するスカイツリーソラマチ30Fは約150mだそうで比較になりません😅

ちなみに大阪のキタ(梅田)エリアは大阪国際空港(伊丹空港)から約10kmと近い為、現実に建築可能なビルの高さはせいぜい190~200mまで。
キタで現在建替え中の大阪マルビルは約192m。
また、現在阪急グループが総力を挙げて注力している『芝田1丁目計画』で予定されているターミナルビルもこの法的制約の範囲内となっています。※2

※1:実際は塔屋(機械室などビルの屋上に設置される建築物)2階を含んでおりもう少し低くなります。
※2:伊丹空港から近い為に画像のような航空法上などの制限がかかります。


森のカフェ バッジ画像
2026/03/09 02:59

こんなに調べていただいて、ありがとうございます😭 図らずもralikkumaさんの大切な睡眠時間を削ってしまいました~💦
ありがとうございます🙇 感謝感激です。

10日の初日は、今や完璧な🧜‍♀んちの僕(しもべ)となってしまった旦那さんは、絶対行くぞと鼻息も荒い状態😣
私は “猫と煙と何とか~” により高い所に登りたがるタチなので、とりあえず一緒に行く予定ですが、タリーズソラマチ店で待機してようかな…🤔 絶対混むに決まってますもの😔

ralikkuma バッジ画像
2026/03/09 07:35

初日どころか暫くの間は激混みでしょう。
私も行きたいくらいです😂
相当な待ち時間を覚悟せねば。
まっタリーズされるのが無難です😅

▶オマケ
【ワンフクオカビルのある福岡天神エリアについて】

福岡市では2005年に発生した福岡県西方沖地震を契機として、 警固断層の存在など地震リスクを踏まえた都心部建築物の耐震性向上や、老朽化したビルの建て替えが課題となっていた[1]。しかし、天神地区は直線距離でわずか5kmの場所に福岡空港を有し、航空法に基づく建築物の高さ制限(制限表面)が設定されている。このため、1960年代~1980年代の規制下で建設された既存ビルを建て替える場合、現行の航空法や容積率規制が適用され、従来よりも規模が縮小するケースが多く、建て替えが進みにくい状況にあった。 また、オフィスやホテルの不足といった都市機能上の課題も指摘されていた。

2014年に福岡市が国家戦略特別区域(創業のための雇用改革拠点)に指定されたことを受け、天神交差点(中央区天神、地下鉄空港線天神駅が所在)から半径約500m圏内の約80haを「天神ビッグバンエリア」と位置づけ[1]、航空法に基づく制限表面規制の特例承認や市独自の容積率緩和制度により、エリア内の老朽化したビルを耐震性に優れたインテリジェントビルへ建て替えを促すとともに、市が広場や歩行者空間などの賑わい・憩い空間を一連して整備する計画を打ち出した[1]。具体的には、天神エリアが航空法の制限表面規定で約65mから76mの構造物高さ制限が加えられているところを、都市再生特別地区の制度を活用し、部分的に特例承認を受けて高さ約80mから115mの建築物建設を可能とし(既存のNTTコム福岡天神ビル電波塔の高さが115mあったため[2])、加えて都市計画決定に基づき建築基準法に基づく容積率を最大で800%から1400%程度に緩和し、10年間で約30棟の高層建築物の建設を促すというものである[1]。
※wikipediaより