昨日はホムタリで本日のコーヒー(ハウスブレンド)とみみまでやわらかフレンチトーストのモーニングセットを頂きました😆


トップ画像は期間限定最終日のポケモンカードストアの整理券を求める開店前の行列。
☔クルマを利用すれば雨を気にせずに楽しめるショッピングモールは結構な人出でホムタリも朝一番から行列が出来ていました。
ホムタリ(3F)下のフロア(2Fは三井アウトレットパーク)にはこんなものも😅

一昨日もホムタリでハウスブレンドと国産ポークメンチのバラエティボックスを頂きました。

金曜日に購入したGOATを楽しみました。



🍒サクランボ
昨日ホムタリ下のフロアで見つけた「紅さやか」

全国の生産量の7割のシェアを誇る山形県のサクランボ。
その代表的品種である「佐藤錦」の他には、さっぱりとした甘さが特徴の「南陽」、甘酸っぱく赤肉の「紅さやか」、甘みが濃くしっかりした果肉の「紅秀峰」、大粒で味が濃厚な「紅てまり」、鮮やかな赤色の「紅きらり」、果汁が多く早生の「紅ゆたか」などが。
中でも注目なのが「やまがた紅王」。

糖度は20度と「佐藤錦」並みで酸味が少なく食味良好。
果実の大きさは500円玉より大きい3L〜4Lサイズ(直径3cm前後)と、世界でも最大級の大玉のサクランボ。
一度味わってみたいです😊
👉サクランボ
生産者は桜桃と呼ぶことが多く、商品化され店頭に並んだものはサクランボと呼ばれる。
サクランボは、桜の実という意味の「桜の坊」の「の」が撥音便となり語末が短母音化ものである
果樹であるミザクラには東洋系とヨーロッパ系とがあり、日本で栽培される大半はヨーロッパ系である。品種数は非常に多く1000種を超えるとされている。
果実は丸みを帯びた赤い実が多く、中に種子が1つある核果類に分類される。
品種によって黄白色や葡萄の巨峰のように赤黒い色で紫がかったものもある。
生食用にされるのは甘果桜桃の果実であり、日本で食されるサクランボもこれに属する。
その他調理用には酸味が強い酸果桜桃の果実が使われる。
大別すると果肉が白い白肉種と、赤い赤肉種がある。
果肉は乳白色、クリーム色、黄色、赤色などあり、サクランボの品種によって色は異なる。
日本で栽培されているサクランボは、そのほとんどが白肉種で、甘さと酸味を併せ持つ爽やかな味わいが特徴である。
アメリカ合衆国やイタリアの栽培品種は赤肉種が多く、酸味は少なく甘味が強いのが特徴である。
アメリカ合衆国産で日本へ輸入される大粒で色が濃いサクランボをまとめて「アメリカンチェリー」と呼び、その中でも大崎、「ビング」や「レーニヤ」といった品種がある。
※以上wikipediaより抜粋

ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示スゴイですね!
サクランボ農家さんかと思いました(笑)
ちゃんとウィキから抜粋とのことで、私も勉強になりました!
やまがた紅玉
日本の品種でこんな大きいのあるんですね!
一粒で良いから食べてみたい♪